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どりぶるぅ~・・シュートぉ!!けまりますた!!(何

グハァ・・・

もう半死人です・・・・

この週末急がしすぎてね^^;

寝る時間がな、なんと10時というような状況でしたよ^^;

では、その忙しい3日間(二日間といっても過言ではない)をばw

10月26日
文化祭1日目

【朝~午後3時】
この日は普通に楽しかったですw
いろいろと準備をしてクラスで団結して・・・なかったですけどw
文化祭のおかげでクラスが2つに分かれたといっても過言ではないかと・・・
でもまあそれを除けば結構よかったっすw

【午後10時~】
燃ゆる天壌&羽のない天使合同ギルドイベント

つーわけで楽しんできましたぜぃw
内容は椅子取りゲームw
十字に作られたテントの中央に椅子が置かれていて、各方向の端にある石畳の先端から走り椅子を取り合うというルールですw
しかしあえて端っこから始める「端魂」が流行りましたw
最後の恒例、SSもとりましたよw

screenshot0055.jpg



10月27日

【朝~午後3時】
文化祭2日目

この日はず~っと校内歩き回ってチョコバナナ売ってました^^;
そのおかげで足は痛いわ疲れるわでもう疲労困憊でしたww
台風を引き連れながらやってきた母親の妹と母親。。。
台風の中やってきた陽一、アンドレ、馬鹿君には謝謝w

ちなみにこの後のバイトで疲れた俺は失敗を繰り返し・・・・心身的に疲れた1日でしたw
いつもは転ばない場所で盛大の転んだし・・・
ってかバイトやめようかな・・・


10月28日

【午前10時~午後5時】
むらさ企画

10時集合を知らず30分くらい遅れていきました^^;
いやぁ~最後に1回見ときゃよかった^^;
それはそうと最初はボウリングw
もう名前とか暴走w(ぇ
紫にいたっては代表者の名前を偽名にするというね^^;
俺と陽一は、ツバサとヨウイチだったからいいとして・・・
ムラサキとセレナーゼ、ワイワイワイ、シンク、
は明らかにおかしいと思われただろう・・・・
まあキラは微妙なところ^^;
ムラサキは楽譜を持って、俺と綺羅、セレ様は音楽を聴きながら球を投げるという暴挙にw
俺が「朋也ぁぁ~!!!」と叫んで投げたらそのままガーターにw
しかし・・・

(゜Д)ノ「朋也ぁぁ~!!!」  ~○ゴロゴロ ←(玉を投げた

ガゴン・・・ ←(行きよいよくガーターに入った

(w・)<終わったな・・・・ ←(あきらめた

パキャァ! ←(ピンが倒れた音

(; ̄□)エ・・・  ←(驚いて振り向く

7本倒れたよ^^;
ガーターに行きよいよく入りすぎてはねてそのまま7本薙ぎ倒し左のガーターに^^;
なんという辞典砲の威力(違

その後カラオケにw
いろんなの歌いましたよw
全部アニソンだけど^^;
鳥の詩に始まり、いろんな奴を^^;
かなり楽しかったよぉ~w
また行きたいww

その後のバイトは・・まあ昨日よりは疲れてなかったためスムーズに行きましたw


今日・・

2日とも早く寝たためか早く目覚めるw
そして今日決めていたこと・・それは・・

PSPを買う!!

いざ!出陣!
と銀行へ・・・・
財布を覗く・・・・

(・w)・・・・・

!!(; ̄□ ̄)

キャッシュカードなくしたぁぁぁぁぁ!!
昨日の企画前引き出したときカード刺さったままでてきちまったよう(´;ω;`)ウゥ・・・

とりあえず止めてもらったけど今までのバイト代引き出されてたら少なくとも(ピー)円の損失・・orz
ってかそれ以上にPSPがほしいぉ~・・・
まああきらめるしかないんだけどねぇ^^;
再発行が待ち遠しい。。。
残ってるといいナ・・・

とまあ忙しい(忙しいか!?)週末でした・・・・

いやぁ~しかしまぁ気力体力とも今は全快ですけどw

あぁ~・・まあコレくらいかなw

壁w・)ノシ
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報告

ただただ寝もいので報告・・・

初音ミク設置しました。

全部で41曲歌ってくれます。

聞いてみてください。。。。

後ツバサが100に・・・

が、がんばったよお兄ちゃん・・・

僕もう・・・・・(死

テストと卓球と・・・・漫画っ!?(は?

うい~・・・・

トリスタで35歳かと思われたツバサですw

ふけてない!俺は断じて老けてナ~イ!!!

しかも誤差20てww

orz

ま、それはそうとこの3日間テストでしたw

2時間→3時間→1時間

だったわけですがw

余った時間ほとんど寝てたのは内緒

ま、数学以外は問題ないでしょうw

数学意外はw

まったくもってやり方を間違えていたらしく一番大きな計算問題の奴落としたからオワタ/(^0^)\

まっw過ぎたことは気にしない主義なんでw(実はかなり気にしてる)

さて明日は球技大会だってさw

いいんだけどさ。卓球。

負けるに決まってるだろww

しかも俺がリーダーってw

ありえん・・・・orz

俺以外全員初心者でどう勝てと?(俺も初心者同然w)

ま、楽しんできますわw

負け試合を存分にw

最近金使いが荒くなってしもた・・・

今月だけで8000円は使ってるか・・・・

小説×5、漫画×4も買っちゃったし・・・

後悔はしてないけどw

バンブーブレード面白いお~w

さて、覇王殿にメッタメタに言われた小説でも書こうかぬ~・・・

ノシ

人物

人物紹介をするのをすっかり忘れてたりw
増えたらまた更新されるかもw

>名前
雅(ミヤビ)

>紹介
竜神の魔法剣士。
風術が大の得意。
村内では風術士最高称号”風を統べるもの”所持者。
武芸、魔術はほとんどそつなくこなす。
ただ地術、炎術、闇術は苦手。

ミーア村では兄のことや、家族のことがあり一人でいることが多かった。
故に人付き合いが苦手。
しかし必死さは相手に伝わるようで人受けはいい。
天然で浮世離れしたところがある。

>性格
引っ込み思案、従順、温厚、天然。
家事全般はそれとなくできる。
いつもはおどおどしている。
しかし本気になれば冷静沈着、かなり強いです。

>年齢、性別、身長、体重、血液型、誕生日
14歳

145cm
40kg
O型
髪-緑
瞳-緑

>特技
調理、武術、魔術。

特徴
髪は後ろで束ねたポニーテール。
空中戦が得意。

>備考
竜人族。
故にかなりの力持ち。
実年齢は142歳。(見た目は14歳)
平和主義者。

題名考え中・・・2話。

第2話:出発!

兄さんが出て行ってから月日は経ち、あの事件の記憶が薄れていく。

私の心には今でも鮮明に、色濃く残ったあの日。

あの事件後、周りの私への対応もずいぶんと変わった。

慰めるような言葉も多くかけられた。

反対に、罵声を浴びせられることもあった。

どちらも私には辛かった。

慰められてもあの日のことがよみがえるだけ。

心に深く残った傷跡が疼くだけ。

それでも月日は人を変えて。

今ではみんな普通に接してくれるようにもなった。

それでも過去は拭えない。

振り払おうとしても影のように付きまとって。

過去から背こうとしてもそれはゆっくり前に現れて。

だからせめて償おうと思った。自らの過ちを、しっかりと前を向いて。

***

真っ赤に光る夕陽が長い影を作る夕暮れ時。

私は一人帰路へとついた。

私の家は借家。

事件前まではこの村の村長さんの家に住んでいた。

しかし事件後、村長はその対応に追われるようになった。

だから私はこれ以上迷惑をかけないようにと小さいながらも家を借りた。

村長は、「居ても構わないぞ?いつもそうやって過ぎ着てきたじゃろう?」と引き止めてくれたけど私の良心が痛む。

だから、大家さんにずいぶん無理を言って貸してもらった。

鍵を開け、扉を開く。

ぎぃぃぃぃ~と音を立てて開く扉。

・・・築何年だって大家さん言ってたっけ・・・

そんなことを考えながら中に入る。

小さい家だけど小柄な私には広いくらいの家。

荷物を置く。

すると壁に掛けてあるカレンダーに目がついた。

カレンダーの今日に欄に赤い字で『出発』と書いてある。

そう、私は今日・・・村を出る。

あらかたの準備も終わって家はすっかり片付いていた。

このことは誰も知らない。

ただ大家さんには、新しいところに住む。とだけ伝えて、今までの家賃も返した。

村から出ればモンスターだって居るだろうと道場に行っていろんな武術を学んだ。

少しずつお金もためた。

今日のために。

出発は夜。

それまで私は眠ろうと、布団にもぐりこんだ。

***

夢を見た。昔の夢を。

そう、村から出ようと決意したあの日のことを。

鮮明に浮かぶのは村長の言葉。

村長は優しく、叱るように

『過去のことは悔やんでも仕方がないんじゃ。過去には戻れないんじゃよ。まっすぐ前を見て、次にしなければいけないことを考えなさい。罪を償いたいのならそのために前を向いてしっかりと進んでゆきなさい。』

と。

私の背中を押してくれたあの言葉。

悲しみの底に落ち過去を悔やんでいた私を救った言葉。

前へと進もう。と決意させてくれた言葉。

天井をぼんやりと私はゆっくりと頭を上げた。

窓の外は暗闇に落ちていた。

そろそろ頃合だろう。

見つからないようにゆっくりと出て行けば大丈夫・・・

私はローブを羽織りある程度の必要品を詰めたバックと皮の柄に入った剣を持ちドアノブに手を掛けた。

すると、

コンコン・・・

と、ドアをたたく音。

ゆっくりとドアを開ける。

そこにいたのは・・・・・

「そ、村長・・・さん・・・」

私は驚きのあまり2,3歩後ろに下がる。

「ふぅ・・・やはり、行くのじゃな?雅よ。」

「え?・・・」

その口から出てきた言葉は私をさらに驚かせる。

「村から出て行くのじゃろう?」

そう。知っていたのだ。私が村から出て行こうとしていたことを。

「知って・・・らっしゃったのですか・・・」

「うむ。」

黙り込む二人。

長い沈黙を破ったのは村長だった。

「まぁ、止めはせん。行きたければいくがいい。ただ・・・・」

息を呑んでその続きに聞き入る。

「・・ただ・・・・試させてほしいのじゃよ。お前の意思と、決意をな。」

「は・・・い・・?」

思わず間の抜けた返事をしてしまう。

「試すと言っておるのじゃ。荷物を持ってこっちへ来なさい。」

村長は私の手を引っ張る。

そしてその先・・・広場に居たのは、

「親衛隊・・部隊長・・殿?」

村長や村民、村の守ることを目的に結成された親衛隊。

そこにいたのはその親衛部隊の隊長。

「その方(ほう)と戦い、道を切り開くのじゃ。」

「で、でも・・・その・・」

私は戸惑った。

村人同士が争うことは基本的に禁止されていたから。

「・・俺もはじめは戸惑った・・が、村長殿のじきじきの願いだ。断るわけにも行かぬ故・・・本気で行かせてもらうぞ?剣を抜け。・・・雅。」

「・・・避けては、通れませんか?」

人を傷つけるような行為はしたくない・・・だから、聞きたかった。

「無論だ。・・・それとも、お前の決意はその程度か?」

嘲笑うように語り掛けてくる。

・・・・どうやら覚悟を決めなきゃいけないらしい。

「そう・・・ですか・・・・」

スゥ~っと深く深呼吸をひとつ。

荷物を足元に置き、剣を柄から抜き、正眼に構える。

「・・・いきます!」

「来るか・・・。第67代目親衛隊部隊長の名においてそなたを倒させていただこう!」

強く地面を蹴り、一瞬で間合いを詰める。

「・・ほぅ。流石は風術師の最高称号“風を統べるもの”を持つものだ。早いな。」

楽しそうに笑い、私の剣を防ぐ。

「くっ!!」

私はすぐに間合いを取る。

正面から突っ込んで斬り合っても力負けするだけだから。

だったら速度を活かすだけ!

「“風よ、集いて矢となれ”!」

呪文を唱える。

すると風は私の周りに不可視の矢となって現れる。

そして私は一気に駆ける。

そして相手の目の前、相手の剣が届く前に上へと飛んだ。

「はぁ!!」

そして矢を放つ。

なるべく当てないように周りに。

当たらなくても目くらましにはなる。

そして背後に着地し、背中に剣をつきたてた。

「・・・・これ、で、いいです、か?」

息が上がってしまって言葉が途切れ途切れになってしまう。

「・・・ああ。まあ、いいだろう。」

その言葉を聞き、私は剣を背中から離し、柄へと収める。

すると隊長はこっちへと向き直る。

「戦い方も、気合も申し分はない。ただ・・・・」

「ただ?」

「・・・ただ、お前はあの矢や剣で俺を傷つけまいとしたな?」

「っ!!・・・は・・い。」

私の考えが漏れていたことに驚いた。

「ふぅ・・・やはり・・甘いな」

鋭く突き刺さるような眼光でこちらを見る。

「外にでればさまざまなことがある。自らの手を汚してしまう事だってな。」

叱るように・・・そして諭すように語り掛けてくる。

「だが、そうせねば生きられるのだ。こことは違い、誰も守ってはくれぬぞ?自らの命は自らで守る。それが掟だ。」

「は・・・・い・・・・。」

返す言葉もなかった。

自分の考え方事態が甘かったのだ。今やっとそれに気付いた。

「・・・まあ、それに気付けばよい。・・・ですよね?村長殿。」

くるりと隊長は村長に向き直る。

「ああ。よいぞ?行ってもかまわん。・・・とはいってももともと我々に止める筋合いなどないのだがの・・・」

村長は言葉をつむぐ。

「行って来い、雅よ。うぬが決めたことじゃ。挫けずまっすぐに進んでゆけ。辛いことも悲しいことも、うれしいこともあるはずだからの。」

「・・・・はい。ありがとうございます。村長・・・」

こうして、私は村を出た・・・・

協力の最果てに。。

つーことで更新更新w

もうすぐクラナド始まるねぇw

楽しみだなぁ~・・・

昨日は課題ほっぽらかして4時までトリスタしてましたw

おかげで担任に怒られたけど^^;

ソンナコトキニシナーイ

昨日はまじつかれたぁ~

さて、では話を進めましょうかw

昨日は、まずは・・ゴスブルに行きましたw

screenshot0030.jpg


レベル40以下じゃないといけませんけどw

なので写真は黒耀ですww

何にも居ませんけどねw

で、駄弁ったあと、喫茶でゆっくりして、

その後が問題ですw

ギルメンと偶然であって~

「ジュバンニ倒した?」

という話にw

この前も言ったように圧倒的にやられまくってましたしw

そしたら、

「HPフル装備で挑んでみれば?」とw

そして出来上がったはHP5900の即席魅力型のツバサww

バーサクの1撃も耐えられますw

で、幸運の書6枚使いきって、覇王殿にパラベンス40の天外をもらって、

30分の死闘の末・・

screenshot0036.jpg


何とか倒しましたよ~w

速度70%上昇は神ですねw

っていうか中毒になるのわかる気がするよ^^;

それでアクセとしての性能もいいんだからw

やっとこれで、蜃気楼の島へいける・・・

行きたい様な行きたくないようなw

ま、報告はこんなもんですかねw

っと書いてる途中にクラナド始まりましたねw

・・・・・・ん~

原作に近いっちゃあ近いかw

ただ展開が速いかなw

ことみ出てないじゃまいか!!

杏の辞典砲は出たし、智代の連蹴りもでたねw

秋生さんと、早苗さんの朋也の名前改造がもっとほしかったw

それと春原のテープの奴もw

あれあればもっと面白いのに・・・

おっとw

語りすぎたw

寝る!!

ノシ

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